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2017年 催事カレンダー

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催事カレンダー11月
催事カレンダー12月

催事カレンダー1月
催事カレンダー2月
催事カレンダー3月
催事カレンダー4月

※展示や展示内容については予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。

千地泰弘2018年 2月8日~11日

紅白歌合戦で話題の大衣裳を作る等、数多くの芸能人の衣裳を手がける一方
ウィーン市庁より芸術文化勲章を叙勲するなど、日本だけでなく世界で活躍する友禅作家として有名です。

吉右衛門9月7日~10日、14日~17日

高い美意識、確かな技、そして創業以来の精神の継承。

JOTARO SAITO5月18日〜21日

キモノデザイナー斉藤上太郎。「新しいジャポニズム」など斬新なキモノスタイルを次々と提唱し、
キモノだけでなく、プロダクトやインテリアのデザインまで幅広く活躍しています。

安治郎コレクション9月7日〜10日、14日〜17日

織の美と染の美を結晶させて、女性をより美しく魅せる安治郎の着物。
江戸時代より受け継がれてきた染織七代の物創りの心を、安治郎のブランドに託して、織の美と染の美を結晶させたきものと帯を創造。

毛利ゆき子12月7日〜10日、14日〜17日

京都を代表とする着物研究家。
「ゆき子コレクション」のコンセプトは「ほんとうに着たいきもの、着せてあげたいきもの、それこそが生きたきもの。」

螢庵12月7日〜10日、14日〜17日

芸術家に愛された美山の地で西陣織の職人・田村螢成が結んだ工房。

衣扇四條庵7月6日〜9日、13日〜16日

着物が当たり前の時代に、限られた一握りの女性しか味わえなかった、幻の風合いと艶を表現した逸品です。

豊和堂10月5日〜8日

江戸に受け継がれた金爛や唐織、紗綾、縮緬、更級、紋紗、染織等を元に現代流に復元しました。

誉田屋源兵衛8月18日〜20日

創業278年の「帯の製造販売」の老舗。現在は十代目山口源兵衛が歴史ある織技を受け継ぎ数々の作品を発表しています。

吉兵衛

遊び心から生まれる「粋」遊び心とは、こころのゆとりであり、柔軟な発想、豊かな創造力を言います。
創造性が『吉兵衛らしさ』にとって欠かせない、凛とした潔さ、面白さ、洒落っ気の持つ「粋」なのです。

茶人染匠あめや藤本

お茶席の静寂たる雰囲気にふさわしい地味で控えめな装いながら、
気品ある粋さがそこはかとなく香り立つような茶の湯の心を映した着物です。

岩井友見11月9日〜12日

岩井友見、自らの創作による完全オリジナルブランド。
舞踊家としての感性が溢れる、至芸の舞美を極める岩井流宗家・岩井友見が創る新しいきものの世界「友見の舞い」。

池口平八5月18日〜21日

「日本の至宝」と呼ばれる美術品や工芸品の古典を探求し、それらの美の真髄をモチーフとして多彩なきものや帯を創作。
染織界に「独自の世界」を築いてきました。

米沢織6月8日〜11日、15日〜18日

自然の素材〔絹糸〕を自然の染料で染め上げ、織り上げてきた伝統は、現在までなにひとつ変わらず続いている。

秦流舎6月8日〜11日、15日〜18日

世界有数の織物産地・京都西陣の真ん中で、伝統文化を守りつつ 今様の表現(デザイン)を発信する着物の織元です。

横山喜八郎7月6日〜9日、13日〜16日

日展に39年間連続入選の大偉業を成し遂げられ、特撰受賞2回の日本記録を達成し、京都市北区の工房で作品制作を続けてられています。